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レーシックを受けるまでの流れその2:カウンセリング
 前回の続きです。適応検査の後からです。

カウンセリングを受ける
適応検査で取れたデータをもとにカウンセリングしてもらうわけなんですが、先ほどの適応検査の最後に「散瞳薬」という眼薬を点眼されます。これを使うと瞳孔が開いてきまして、網膜剥離等の検査をするための準備ができます。

で、瞳孔が全開になりますんでものすごくまぶしくなります。日中ですとサングラスなしでは外でかなり挙動不審になってしまうくらいです。さらに手元の文字が読みにくくなるので携帯メール等使うの無理になり、その状態が数時間くらい続きます。

この状態で鏡を見ると何かの中毒者みたいでかなり笑えます。
そんなわけで帰りのことを考えると午後〜夕方の予約が良いんでないでしょうか。

カウンセリングの内容ですが、目のデータの解説と、レーシックの原理や考えられるリスクについてのレクチャーがメインです。ここで各術式の一通りの説明と自分の状態で受けられるものはどれかを教えてもらえます。

ただ、聞いていた感じではほとんどの人はiFSイントラーレーシックというもので、乱視が強い人やお金がある人はiLASIKを受けているようです。このほかにも角膜が薄い人用のメニューもあるようでした。

受けたい術式が決まると値段が決まります。割引やキャンペーンの話はこの辺で相談しておきましょう。

次は手術です。
| レーシック体験記 | 22:05 | - | trackbacks(0) | pookmark |
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